MSAで鍛えた英語力は東大・医学部・上智・海外・慶應・ICUでも効果抜群!
MSAでは大学の傾向にこだわった「受験屋さんの英語」ではなく、アカデミックな場で使える英語力を鍛え上げます
毎年、厳しく激しいMSAの英語をやり続け最難関大学に合格した生徒のほとんどが、各大学の学力別「英語クラス」においてトップクラスに入っています。それもそのはず、MSAでは既に最難関大学で採用しているさまざまなテキスト(東大、一橋、慶應など)を教材に、盤石の英語力を養成しているのです。今年のMSAの読解教材は3冊とも慶應大学の英語の授業で使われているテキストと一致しました。<偶然>ですが、慶應の英語とMSAの英語の方向性が一致していると言えるでしょう。東大・慶應・上智志望者が多いMSA生にとっては、「受験の時に大学の授業は予習済み」のレベルで「入試」を突破し、入学後のクラス分け試験をも突破しています。筑波大に進学した生徒は、帰国生なども多い最上位クラスに入り、毎週、ネイティブの先生の「英語論文の書き方」指導を受け、すでにかなりの内容の文章を書けるようになっています。慶応進学者でも選抜のIntensiveクラス受講許可をを受ける人が少なくありません。MSA生の合い言葉は「入試でトップ合格を果たそう」です!
今年の春、慶應義塾大学環境情報学部に合格したSさんは、後期からMSAに「引っ越し」してきました。今春、慶應・上智に見事合格を果たし、慶應でのキャンパスライフを次のように報告してくれました。
慶應SFC<入学後の>英語も楽勝今私が慶應に通ってるなんて一年前は考えられませんでした。むしろあってはならないことではないでしょうか?笑w あの時MSAの後期生の募集を見ていなかったら、きっと私は某女子大から抜け出せませんでした。毎回の単語・熟語テスト(編集注:後期は週に約700語が範囲です)頑張ってよかったです。英文解釈(編集注:全員が京大レベルの問題をスラスラ訳せるようにすることを目標にしています)毎日2時間以上かけて解いてよかったです。単語帳4冊以上覚えてよかったです。泣きながら勉強してよかったです。しかも、嬉しいのが、去年のMSAでの勉強が受験だけで終わっていないことです。大学でも英語の文章が読めちゃいます。
Sさんの他にも、この夏、大学の選考に合格し、アメリカ、カナダ、イギリスなどのトップクラスの大学で学ぶチャンスを与えられた生徒達からの嬉しい報告も重なっています。
ただ今、後期入学生<ほんの若干名>募集中!
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