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MSA News Points

[社会人・大学生英語専科] <少人数制>ネイティブが鍛える英語スピーチ・発音・留学準備


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Communicative English Courses

大学生と社会人の英語コース

  1. Introduction to Public Speaking (土)
  2. English Pronunciation Clinic (水)
  3. Reading & Discussion Seminar (金)
  4. TOEIC [Not offered this Fall 2008]

Student presentation

Gain Confidence!

MSA名物「8週間マジック」《英語で論理的に聴く者を説得する力をつける》英語で堂々と意見を発表するためのマスタードシードアカデミー伝統の名物講座です。スタート時点では、人前に立つだけで震えていたのに、8週後にはゼスチャーも交え、英語でジョークを言いながらプレゼンテーションができるようになる人が少なくありません。聴く人の信頼を得て、相手を論理的に説得できるようになるために、発音やプレゼンテーションのスキルだけではなく、最終週の発表に向けた「原稿作り」では、論理的に英語で自分の意見を表現する力も「個人指導」を通して細かく鍛え上げます。当講座を受講後、海外大学・大学院に留学や海外赴任される方も多く「とても役に立っている」と好評です。8週間必ず出席できる方のみお申し込み下さい。 

毎週土曜 10:00am-12:00 ・8週間完結
    9月27日〜11月29日 (10月11日、11月15日は休講)
受講料:35,000円(税込み)

You will receive training and practice in the following areas:

  1. Introductions (self/others)
  2. Presentation Skills (non-verbal communication - the four “P’s” - Poise, Presence, Posture and Personality)
  3. Voice and Pronunciation - the Orator’s Use of the English Language
  4. Presentation Techniques (Powerpoint, Displays, Props, & Prompter)
  5. Imprompu/Question & Answer Facilitation
  6. Toast/Acceptance Speeches

■■受講生の声■■

Make an impact!

Make an impact!

 

■仕事で人前でスピーチ(しかも英語で!)をしなければならなくなり焦りまくっていたところ、MSAで英文スピーチのクラスが開講されるということを耳にしました。藁をもすがる思いで連絡をとり、すでに予定人数いっぱいだったにも関わらず、無理を言って参加させてもらうことになりました。正直言って、イアン先生の授業はハードでした。とくに仕事のかたわら毎週の課題をこなし、土曜の朝一番の授業に間に合わせるという生活は、けっして甘い気持ちでできるものではありません。しかし授業そのものは非常に刺激的で、毎週新しい地平が開かれたといってもよいほど学ぶところの多い充実したものでした。英語の授業というよりは、プレゼンテーションの技法を英語で学ばせていただいたといったほうが正確かもしれません。授業では、最終回のプレゼンテーションに向けてさまざまなテクニックを身につけます。日本の授業ではあまりないスタイルですが、毎回壇上に立って話さなければならないのです。正直言って、最初はかなり苦痛でした。しかし、誰もが不安と戦いながら壇上に上っているのだということを知ってからは、次第にこの「苦痛」にも慣れてゆき、最後には人前で話すことそのものを楽しむことができるくらいに成長していました。授業の成果はといえば、外国人が居並ぶ中、アドリブで会を仕切り簡単な通訳までやってしまう「度胸」がついたといえばなによりの証明になるのではないでしょうか。社会人ともなれば、時には人前で話をしなければならない機会も巡ってきます。そのときしり込みすることなく、堂々と話すことができるという自信は、一生頼りになるものでしょう。イアン先生から学んだことは、英語だけでなく日本語で話す際にも役立ちます!

■最後のスピーチのための準備段階で、A4版の用紙に何枚も英語で原稿を書いたのですが、今までこんなに英語を書いたこともなければ、10分間も人前で話すことすら(日本語でも)ありませんでした。このような機会がなかったら、いつまでも「自分にはできない」と言い訳ばかりしていたと思います。「殻」を破ることができました。

■毎回の発表後、すぐにコメントを受け、その場でやり直しをするというやり方がとても良かったです。また、こういう内容はこういう声で・・など、内容によって声をどのようにコントロールすると効果的かということまで教えていただけたのが良かったです。

■英語で論理的に話す・・・なんて、私には無理だと思っていました。でも「8週間マジック」は本当でした。人の前で、友達でもない人の目を見ながら話すことなど日本語でも難しかった私が、最後に英語でそれができるようになったなんて、自分でも驚いています。

美しい文章を暗誦し、感情を込めて発表するのがとても役立ちました。また、最後の発表に向けての準備はとても大変でしたが、英語で原稿を何枚も書き、それを発表することで自信がつきました。演説台までの歩き方まで何度も指導していただき、アメリカの大学で授業を受けているような気分でした。

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